勝手に観察、逆さイチョウ

本願寺(西本願寺)のイチョウ

学   名  Ginkgo biloba L.

所 在 地  京都市下京区堀川通花屋町下ル門前町60番地

樹   高  11.9m (胸高 周囲 6.93m・根回り周囲 8.95m)

樹   齢  推定350年(御影堂建立時の植栽と考えられる)

京都市指定  天然記念物として京都市が指定・認定保存樹(1985年6月1日)

通称・愛称  逆さイチョウ・水吹きイチョウ

(上記の数値は1995年6月の調査時のものです。調査・樹勢診断担当者 杉本隆行)

最新(2020年1月8日撮影)

1月8日撮影

しっかりと芽吹きの準備を始めています。

2020-01-08

枝先にしっかり新芽が膨らんでいます。

大イチョウの足元はまるで、鴨脚(イチョウと読みます)の絨毯です。

過去の写真

令和元年11月26日

10月23日

9月29日

今年は曼珠沙華の開花が2週間近く遅れました。

2019年5月7日

2019年4月15日

2019年4月5日

しっかり芽吹きが確認できますね!
2019年4月5日

もうしっかり、新芽を準備

2019年3月11日

 

2018年12月25日
2018年12月25日

2018年12月10日

2018年12月10日

2018年11月30日

2018年11月30日
11月23日

25日まで[献菊展]イチョウとの競演

11月23日

2018年7月3日

暑さに負けず青々した葉がすがすがしい


2018年5月1日

順調に枝を伸ばしています

2018年4月3日

旺盛な萌芽力!

今年も忘れずに新芽が出ましたね。

2018年4月3日

2018年3月13日

もう新芽の息吹が感じられます

2018年3月13日

すっかり落葉して春を待ちます

2018年12月13日 鴨脚の絨毯

2017年11月20日の黄葉状況

御影堂門(堀川通から望む)

2017年10月26日

2017年10月26日 台風の後、方杖支柱がしっかり補強されました

台風22号の被害を受けたイチョウ(区民誇りの木に指定)下京区

           被害前              台風通過 直後

 

2017年9月9日(秋雨のおかげで一息つけました)枯れ枝が少し目立ちます。

2017年7月20日(降雨不足をしのぐため自ら葉を少し散らしたかな?)

2017年7月20日(まだまだ猛暑にはこれからです)

2017年6月28日(懐の芽も勢いがあります)

2017年6月28日(雨の恵みを受け順調です)

2017年5月2日(しっかき芽吹きました)

2017年5月2日(参拝者をお出迎え)

2017年4月12日(萌芽力旺盛)

2017年4月12日(幹もしっかり)

 

2017年2月15日

2016年12月10日

2016年9月26日

 

 2014年6月(樹勢回復状況)

 2014年8月

 2015年4月(新芽の発芽状況)

 2015年12月(黄葉状況)

 2016年1

投稿日:2017年4月12日 更新日:

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